京都が、今まで、田舎感、丸出しだったのは、何か規制があったからでしょうか。この勢い、信じられません。やはり、関西にあって、東京の人が寂しくなく住めるところ、ナンバーワンなのだと思います。お金持ちには、隠れ家的な別荘になります。何度も繰り返してしまいますが、京都人の有名人への素っ気なさったらないのです。もちろん、一瞬は群がります。ただし、長時間はないのです。ほな、いこうかというくらいです。一気に、いなくなるのです。適度でいいですよね。つきまといはないのですから。しかも気が付いてくれるというのです。
あちらこちらで、テレビがいるということがあります。八坂の塔なんて、毎日でしょう。以外にも、市場通りなどの?華街は、映し出されないのが不思議です。あそこも、めちゃめちゃ、込み合っていて、特徴がありますよね。
大か園持ちの住む町です。反対も多いのです。出たがらないですね。動きません。一度住んだら、しがみつきます。キャッシング 一番良いところ

最近、ヴォイストレーニングの講座を受講しています。ずっと発声練習ばかりでは楽しくないということで、自分の好きな曲を1曲選んで歌うことになりました。
なるべく簡単な曲を、と思って童謡「赤とんぼ」を選んでみました。先生からは「難しい曲ですよ」と言われ、実際歌ってみても思ったより難しく感じ断念しました。
割と、諦めは早い方です。次に選んだのが、カッチーニのアヴェマリアです。「3大アヴェマリア」のひとつということで、日本でも有名ですよね。
聴いているだけだと、簡単そうで気持ちよく歌えるのではないかと思ったのです。ラテン語の歌詞が付いていますが、「アヴェマリア」だけなのですぐに覚えられそうです。
そして、先生の伴奏で1回だけ歌った時点で「あ、だめだ」と思ってしまいました。歌い出しはp(ピアノ)で始めるべきなのに、私は力強くmf(メゾフォルテ)くらいで歌ったらしいのです。
繊細な曲は、性格的に向いてないと思いました。それで最終的に選んだのが、ドイツ語の歌です。サッカーワールドカップでよく耳にする曲ですよ。ハイドンの「皇帝」を原曲とするドイツの歌、といえばアレですよ。
メロディは簡単ですぐに覚えられます。難しいのはドイツ語の発音ですね。今日は朝からドイツ語の発音の練習をしています。
だいたいローマ字式で大丈夫そうなんですが、ウムラウト付きの単語が何度も出て来くるのでちょっと大変です。発音がクリア出来たら、後は、元気よくドイツ人になったつもりで、堂々と歌いたいです。