今日は関内にある、横浜慣習体育館に大全国プロレスの遊戯を見に行ってきた。
気になる遊戯は、岡林裕二プレーヤーと石川修司プレーヤーのストロング選。ビッシビッシと両者の突き当たり見合う物音が響き、汗がミストの様に思える。大きな身体の岡林裕二プレーヤーも天を舞う。リスナーらの声援も大きくなっていた。自然と見ている方も力が入る。
トップ驚きのは、伊東竜二と高橋匡哉とのデスマッチ選。蛍光明かり、剣山、縁故椅子などを扱う遊戯。ゴングが鳴ってからすぐに蛍光明かりが割られて出向く。
早い段階で高橋プレーヤーの出血。
ガラスの板の上にダイブやる遊戯に対するやる気は物凄く涙が出てきた。
こんな凄い遊戯が見れたことは光栄です。
これはプロレス好きにしかわからないだろうなぁ。
そういうプレーヤーらも遊戯終了後はロビーにでてきてくれて、信号をしてくれたり、握手をしてくれたり、撮影を撮ってくれたり、オタク意欲の喜ばしい株式会社です。
楽しい、気勢できた一日であった。
プレーヤーらが熊本への義援金集もされていた。
私も今日の気勢分を熊本の為にカンパさせてもらった。エピレ無料カウンセリング予約