ここ最近、2020年の東京オリンピックをも視野にした、日本の観光立国によるIR法案の議論についての内容がニュースで報道されています。外国人にいっぱいお金を落としてもらいつつ、日本人のギャンブル依存症を防止するために、入場料の設定について議論がされました。新聞によると、外国人についてはパスポートを提示すれば無料にて入場でき、日本人については、マイナンバーカード等を提示したうえで、6000円の入場料を支払うことが検討されているようです。しかし、6000円という額は、ギャンブル依存症に陥っている人において抑止となる額でしょうか?もし、日本人の依存症を防止するための入場料を設定するのであれば、いっそのこと10万円以上の額を設定すべきであると思います。そうでなければ、ギャンブル依存症の人をカジノに行かせないようにするための施策としては不十分ではないでしょうか。また、観光立国としても、カジノを導入することが必ずしも有益であるとは考えにくいような気がします。今まで通り、交通・宿泊費などにおける優遇や日本特有のイベントなどにより、十分観光による利益を出すことは可能であり、カジノの導入は個人的には有益ではないと考えています。

一人旅が大好きです。無駄な時間とお金をかけず一人の時間で行きたいところ、見たいもの、、食べたいものを満喫したいと日々思っておりました。ホテル等への宿泊は季節や曜日によって予約が取れなかったり料金がシーズン料金で高かったりし、朝食はつきますが夕食はホテルから出て食べなくてはいけない事が多く、チェックイン・アウトの時間を気にしながら観光をしなければなりません。かねてからそんなストレスを解消するには車で寝てみてはどうかと思っておりました。キャンピングカーほど仰々しい物も予算も必要なく今持っている軽自動車でと密かにネットで調べました。私の所有しているスズキハスラーという車は決して広い車ではありませんが座席がフルフラットになり、助手席とその後ろの席を倒せば大人一人十分眠れるスペースがあります。運転席とその後ろの席に荷物をおけば1〜2泊の車中泊は十分可能です。食事はすべて外食やコンビニ買いで済ませます。観光し、宿泊代の費用をおいしいその地の食べ物に回し、日帰り温泉を使いゆったりした時間の中で好きな時間に寝ます。今一番はまっています。全身脱毛 学割